閉じる
閉じる
メニューを展開

ドメサカブログ

ブログRSS

アンテナサイトRSS

2020年の亀岡市は大河ドラマ&新スタジアム!2年後のNHK大河ドラマが明智光秀主役の「麒麟がくる」に決定


NHKは20日、2020年の大河ドラマが明智光秀を主役とした「麒麟がくる」に決定したと発表しました。


[NHK]2020年 大河ドラマ 制作・主演決定!脚本 池端俊策 & 主演 “明智光秀” 長谷川博己
http://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/original.html?i=14251
記念すべき2回目の東京オリンピックが行われる2020年──
21世紀の日本にとって大きな節目を迎える年です。

そのメモリアル・イヤーに、大河ドラマで最も人気の高い「戦国時代」をはじめて4Kでフル撮影、従来とはまったく異なる新しい解釈で英雄たちを描く、まさしく「大河新時代」の幕開けともいえる作品が第59作「麒麟がくる」です。

「麒麟がくる」は、大河ドラマの原点に戻り、戦国初期の群雄割拠の戦乱のなか、各地の英傑たちが天下を狙って、命をかけ愛をかけ戦う、戦国のビギニングにして「一大叙事詩」です。

脚本は、第29作「太平記」を手がけた池端俊策のオリジナル。
大河ドラマとしては初めて智将・明智光秀を主役とし、その謎めいた前半生に光があてられます。
物語は、1540年代、まだ多くの英傑たちが「英傑以前」であった時代から始まり、丹念にそれぞれの誕生を描いていきます。

若き明智光秀、織田信長、斎藤道三、今川義元、そして秀吉が、家康が、所狭しと駆け巡る…
「麒麟がくる」──新たな時代の大河ドラマの始まりです。(以下略、全文はリンク先で)




01



明智光秀ゆかりの京都府亀岡市は2011年から大河ドラマの誘致活動を続けており、ようやく念願がかなうことになりました。

[亀岡市氏公式]NHK大河ドラマに「明智光秀公」を主人公に
http://www.city.kameoka.kyoto.jp/kankou/m/taiga.html
[京都新聞]光秀大河「愛妻家、人柄の良さ描いて」 誘致の京都・亀岡
http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20180420000063

001



2020年は亀岡市に京都サンガの新スタジアムが完成する年。
スタジアム&大河ドラマで賑わいが期待できそうですね。


000


ツイッターの反応













98 コメント

  1. アユモドキの騒動はどうなった!?

  2. まだ監督布部・強化部長小島だったらアユモドキの方がサポーターより数多くなりそう

  3. 1なら2020年までに京都昇格

  4. 炎上商法か

  5. キリンカップが来ると良いですね。

  6. ついでにKIRINを誘致しよう

  7. 麒麟です(低音ボイス)

  8. 麒麟です

  9. どのディビジョンで新スタを迎えることになるんかな(震え)

  10. 反対運動してたアユモドキサポ(共産党員)も建設場所移動したことで静かになったし、建設中止を訴えてた共産党推薦の候補が府知事選でこの前負けたよね確か
    もうあとは建てるだけ、下準備の工事も始まってる

  11. 岐阜さんとの本能寺ダービーがすごい楽しみw(去年の岐阜でのアニサカのときに「信長公おもてなし武将隊」の皆様が
    出てきたときに、ウチがこっそり「光秀コール」をしたことは内緒だよ)

  12. アウェー旅を京都でしたいのですよ。大阪行くついでじゃなくて。頼むよん!

  13. 今のところ念願の新スタが完成したチームの多くは
    それまで好調だったのにその新スタを使い始めた途端成績低迷してるから
    使い始める前から低迷してる京都は上向く可能性がある…かも?

  14. いつか山雅の歴史を大河ドラマにしてほしい!!!

  15. おーいい話題じゃないかw
    実際大河ドラマの舞台って数年は観光地として需要あるし。

  16. 長崎も跡地の事業者がジャパネットに。山形のスタジアム計画も現在2案に絞られた。三重県のサッカー専用スタジアムも進展があり四日市市か菰野町という状況。清水も駅前の火力発電所の建設計画が白紙となったけれど知事は「サッカースタジアムに期待感」とだけ。全国的に少しずつ進展がありますが、やはり共通してどこの自治体もお金が足らないね。

  17. そ〜なんだよ明智くん!

  18. 布部・小島体制で雰囲気のよいスタができそうですね….

  19. 明智はいいけど、毛利はどうなってんの毛利は!!!

  20. 呼んだ?

コメントする

最新記事

月別

カテゴリ

このサイトについて

管理人への報告・連絡はメールフォームからどうぞ。 ネタ投稿もお待ちしています。

メールフォーム

このサイトについて

プライバシーポリシー

  • RSS
  • Twitter
  • Facebook
  • 更新通知を受ける

ページ先頭へ