ブログRSS

アンテナサイトRSS

【J2第11節 山口×新潟】新潟が安田理大の決勝ゴールで劇的勝利!後半ATに勝ち越し連敗を4でストップ

2018年 J2 第11節 レノファ山口FC VS アルビレックス新潟

山口 1-2 新潟  維新みらいふスタジアム(6374人) 

得点: 磯村亮太 小野瀬康介 安田理大
警告・退場: 渡辺広大 安田理大 瀬川和樹

戦評: 
ホーム無敗を誇る山口が迎えたのは、4連敗中の新潟。序盤は一進一退の攻防が続くも、中盤でうまくボールを散らし、攻撃の時間が増えていく。しかし、前半16分に先制を許すと、その直後に丸岡が負傷交代。思うように試合を進められない中で、相手のサイド攻撃と、ターレスのポストプレーに悩まされ、次第に押し込まれる展開に。それでも後半19分には小野瀬が見事な個人技から同点弾を奪い、その後は果敢に敵陣へ攻め込む。しかし、終了間際に波状攻撃を受けて痛恨のPKを献上。勝ち越しを許し、目前で勝点を逃す結果となった。



[Jリーグ公式]J2順位表
https://www.jleague.jp/standings/j2/
[Jリーグ公式]監督コメント
http://www.jleague.jp/match/2/2018/042815/coach/
[Jリーグ公式]選手コメント
http://www.jleague.jp/match/2/2018/042815/player/
[Jリーグ公式]レポート・動画
http://www.jleague.jp/match/2/2018/042815/recap/


01

16

20



[YouTube]レノファ山口FCvsアルビレックス新潟 明治安田生命J2リーグ 第11節 2018/4/28
https://www.youtube.com/watch?v=Eag3iW4u3U4″ rel=”nofollow





ツイッターの反応



























65 コメント

  1. YASEDA

  2. 逆維新劇場やめーや

    まあでも最後の無くても負けムードだったよなぁ
    こっちのパスが繋がらない繋がらない

    新潟さん何でそんな順位にいるんすか‥

  3. 山口メンバーは悪くなかった

  4. もの凄く荒いし内容も酷かったけど、とりあえず今は勝てればいい。
    山口の方がよっぽど魅力的なサッカーをしていたよ。好調なのもよくわかる。

  5. 50番さんがいなければ戦える

  6. 知事も辞めたし試合も勝った。
    晴れやかにGWに入れるのは本当に数年ぶり。

  7. ミチがPKを任せてもらえるとはね

  8. 最初から磯村、加藤大で良かった。

  9. 中盤のメンバー入れ替えた途端に勝利…あっ(察し

  10. ホームの屈辱はアウェイで返すよ。

    最終節、逆にあなたたちに2-1で勝って6位以上決めるから首洗って待っときな!

  11. とりあえず固定するならこのメンバーじゃね?
    もう余計なことしないで手堅く勝ち星増やせるよう監督考えてほしいねー

  12. 山口さんオレンジ互助会入りやね

  13. ※2
    20%ターレスのダイエット期間
    80%監督がアレ

    今日の新潟は守りからチャンス作ってて、やっと元に戻るかという感じ
    しかし山口の攻撃はエグいな

  14. 開幕の時は新太がここまでやれるとはわかってなかったからなあ。
    監督も消去法でマサルに任せてたんじゃないか。

  15. うちとするときは成長した姿見たいので大将是非出してくださいね

  16. 浩司の解説がマシになってて驚いた。去年は声小さいし、若干ネガティブだったから。
    アンバサダーになって1番変わったところかも。。
    …にしても山口さんはいい監督さん連れてくるね。
    霜田さんって確かオシムの通訳だった人だよね。
    この人の経験値はオシムからくるものじゃないかな、オシムの本に監督したくて仕方ないって言ってたし。

  17. 後半はずっと攻められっぱなしだったけど、達也が入ってから停滞してた攻撃のリズムが見違えるようによくなった。
    ゴールは決められなかったけど、これが故郷に錦を飾る勝利になればいいな。

  18. 楽しそうじゃん…(´・ω・`)

  19. ※15
    契約でウチとの試合には出られないんじゃなかったか…

    しかし、新潟さんでの大将の低評価には泣けてくるな(T_T)。
    ボランチ起用はそんなにダメなのか…

  20. 悔しいけど強かったです、安田小川はさすがでした
    この借りは必ず最終節でお返しします

    だけどホーム無敗記録が途切れてしまった・・・
    残念です!詳しくない専務!

    ※16
    それ、周防灘の向こう側の監督さん

  21. ※18
    苦しそうじゃん…(´・ω・`)

  22. 劇的な負け方だけど受け入れるわ
    次の試合はすぐだからきりかえよう

  23. 大将は世代別の時からボランチには性格が向いてないと思うんだよな
    体を張るプレイを避けたがるから

  24. 敵のセンターハーフがこっちのインサイドハーフを消すっていうキチンとした対策をとってきたときに
    サイドバックが中に入っていくっていう逆対策を取っていったのは面白かった。
    監督の駆け引きっぽいもののある良い試合でしたね。

  25. ※2
    前節まで低調なパフォーマンスにも関わらず聖域化してた選手が居てだな…

  26. 結果はともかく今年の小野瀬すげえな

  27. 来場者数が6300人と何気に凄い
    新潟サポさん声出てたもんなぁ
    観光される方はごゆっくり~

  28. ※2 なんかそれ、毎年言われてる気がする…。

    ※7 キッカーがミチさんですごく安心した自分がいるよ。ホントにうまい選手。よくぞアルビに来てくれたよ。開幕前は低評価だったみたいだけど、本当にいてくれてありがとうだよ。

    兎にも角にも勝ってよかったぁ〜(≧∇≦*)

  29. あのまま終わってたら印象としては山口の判定勝ちって気がした。PKに救われたよ。
    ボランチ脇のスペースを使えてた事が新潟の前半の良いペースをもたらしてた。
    こっちのボランチは当分磯村加藤でいいと思うけど加藤がちょっと物足りないなぁ。
    なんつーか期待の裏返しなのかもしれない。

  30. ※19
    ダメではないよ。ただマサルとの相性がどうも良くないのか、揃ってボランチをすると動きが悪く見えてしまう。
    磯村と組むとカバーリングも良いし、攻撃にも積極的に参加してくれるんだけどね。

  31. ※19
    そもそもボランチ起用なんてやめてくれって思ってるのがウチだろ
    本来はパサータイプの2列目攻撃的MFなんだから
    ユース同期の姫野に1個下の岩田、江頭と同世代ボランチ昇格させまくってるのにそっちで使う意味はウチにはない
    なぜか世代別代表でSBやボランチやらされ出してバランス取ること優先で成長止まって何にもできない選手になっちゃってるけど

    まぁその謎起用始めた監督が現アルビレックス新潟監督なんですけどね

  32. ※7
    ミチくん、最早アルビにとって絶対的な存在よ。
    信頼度ナンバーワン。PK任せるのも当然。
    ※17
    達也メンバーはいいリズム生み出すよね・・・

  33. ※31
    酉さんからパサータイプってよく言われてるけど、そんなにパスセンスの良さは感じないんだよね

  34. 久々にいい酒を飲めました
    頑張れ新太

  35. 実はオレンジ互助会ってよく分かってない

  36. 最後のPKのシーンオフサイドに見えるんだけどおれだけ?

  37. 立ち直れんよ…

  38. 潟ることなく潟らせた

  39. ※36
    足元の影を見れば、
    矢野がオフサイドラインぎりぎりで飛び出してるように見えるかな。
    むしろ、後ろから押されてラインを超えた場合もオフサイドなんだろうかという気もする。

  40. オレンジ互助会は、困った時はお互い助け合うってことだよー!
    時には引き分けもあり得る

  41. オレンジ互助会、うちと愛媛さんの今までの対戦結果見るとよくわかりますよ。
    そんな感じの結果が今までもJ1で幾度も繰り広げられてきたから、オレンジ互助会といわれてます。

  42. 負けたが、いい試合だったし小野瀬がスペシャルだったしまだ飲み込めるかな。
    新潟さんはこの勝利をキッカケに、山口はこの悔しさをバネにお互い躍進して最終節を最高の決戦で迎えたいものです。

  43. ※30
    ※31
    ありがとう。
    鈴木監督としては、ボランチ大将に何らか可能性を感じての獲得・起用なんだろうけど…チームにも当人にも幸せな結果にはなっていないということですかね。
    期待されるポジション=ボランチ起用をしっかり理解したうえでオファーを受けたのなら、大将には厳しい意見も受け止めて頑張れとしか言えないな…
    大事なユースっ子だから親心としては辛いが(T-T)

  44. トリさんに聞きたいんだが坂井さんどこで使えば輝くの?2列目?
    うちのサポによる坂井の評価がかなり辛辣だからどっかで自分のプレーを取り戻して欲しいんだけど。

  45. 山口さん強かったです。
    大ちゃんは名波さんとかぶる。確か名波さんも磐田でSBやっていた時期があると思う。
    若さが出てしまう時もあるけれど良い選手だよ。

  46. 坂井君、パス精度買われてるというわりには縦出せそうなシーンで横パス連発するからストレスが。そこ速攻しようっていうシーンで全部テンポ遅らせるから怖くない。開幕のラスト1プレーで飛び出していった彼は何処へ?って感じの最近だったから

  47. 1回目の変身:ボランチを変える
    2回目の変身:ターレス痩せる
    3回目の変身:メネゲウ起用
    4回目の変身:監督解任

  48. 前節 誰かの言ってた互助会が成立したな
    山口 > 大宮 > 新潟 > 山口

  49. 安田…小川…藤嶋…懐かしいな(細目)

  50. ※47
    ホニ売却が抜けてる。

  51. ※46
    小林裕紀と同じタイプ
    うちのサッカーと致命的に合わない

  52. ガンバさんと同じく、ミチがPK蹴ったのが意外。鳥栖でも蹴ってた記憶が無い。
    来年はお互いJ1に居たい。すれ違いは嫌だよ。

  53. 何気にボランチ飽和気味ではあるからね
    坂井は今のところ4番手じゃないかなあ
    戸嶋もかなりいいしね

  54. 昨日は、湯田温泉で勝利の美酒を味わいましたw
    最終戦では、以下の2点を覚悟してください。
    1 寒いです。真冬のつもりで防寒対策を!
    2 ペットボトルの廃棄がめんどくさいです。キャップとラベルと本体を分けて捨てなきゃいけません

    では、次回もよろしき

  55. 坂井本人は、インタビュー等を読む限りボランチが適正と思ってるみたい。でも守備がね…あとトラップとか意外と下手なのと、タメを作る感覚が全く無い。
    大分サポには同意、2列目がいいと思う。でもそれだと高木次男と完全に被るのよ、特徴が。んで高木のほうがボール失わないしキックの精度がある。
    組んだら面白いかもと思ってた原が、今はDFラインでのプレーが良く坂井とマッチする相方がいないってのもあるかな。

  56. ※44
    ぶっちゃけウチでも輝いた事ないから答えられません

  57. 坂井はノープレッシャーでボール扱わせたらうまいのかなーって印象。ただプロのゲーム中にそんなシーンは無いわけでして。

  58. ※52
    これ消去法で出た結論
    他の連中がだな・・・

  59. 酷いときはCBとのリンクマンと化したうえにロスト多発という謎の存在になってたからね。
    守備で体張れないのにそんなことしてたら評価落とすのも当然というか…>大将

  60. (上2つ以外の)他の上位陣も崩れたのでまさかの3位キープ
    ただ上2つと勝ち点が離れてしまった

  61. ※46※53※55※56※57※58※59

    じゃあ(輝か)ないじゃん!

  62. ※35
    我らのあれがそれ。

    新潟兄さんはほんとはつおい子!

  63. ※44
    大分での起用実績だとDHも多かったが、印象的なのは2016年に於ける3-4-1-2のOH、所謂“トップ下”で起用されたこと(天皇杯での試験運用だったが)。他には田坂期にも3-4-2-1のST起用もが確かあった筈だが割愛。
    当時の大分はポスト役の三平か、パワーで相手を凌げる伊佐が前線の有力選手だったが、彼らを欠く試合ではポイントを伸ばせない状態であった。それに対する解決策として模索した中での3-4-1-2試験運用だったが、その試合に於いて坂井は俄に躍動した。とは言っても、所謂“トップ下”の選手がイメージされがちな、相手バイタルエリアで積極的に球を受けて決定的なパスやシュートを繰り出すような姿とは若干異なる。
    まず大分の試合運びとしてはサイドに攻略点を置き、2トップの一角を相手DFラインの脇に走り込ませて、そこからの戻しを後列の選手に預ける。この時点で相手布陣は大分の攻めに対応しサイドに偏っていたが、坂井の稼働はこうした中でフリーに動き回って相手布陣のギャップ間に浸透しパスワークの基点となるか、或いはサイド偏重の煽りで手薄になった中央でフィニッシャーを請け負った。
    テクニックとアジリティに秀でた選手であるから、この起用は或る程度彼の特性とはマッチしていたし、当時の大分が抱えていた問題である三平・伊佐を欠くと試合が作れない現象に対する回答として有用な部分があったことは意義があった。
    しかしトップ下として躍動したことは事実だが幾度かあったシュート機会で得点を挙げることは叶わず、トップ下坂井はあくまで試験運用の域は出ないものに留まった。
    もしも彼がこの試験で結果を出していたら、その後の起用も増えて彼の成長速度も幾分増していたかも知れず、現在の彼を取り巻く環境は今と違っていた可能性はある。
    話は若干変わるが一部では“大分産”だの“育成の大分”だの宣い、あたかも大分が育成に長けているように言う人もいるが、2009年以降の大分は若手選手伸び難い状態が続いている(唯一の例外は然したる数字は無くても、運良く強力な競争相手がいなかった後藤)。若手の継続的な起用やそのリスクを担保するだけの戦力はなく、田坂期にはユース出身選手の冷遇的な扱いもあった。“育成の大分”という看板はそろそろ下ろした方がよかろう

  64. 長文のスポーツライター来たー。参考になりまーす。

  65. 満は怪我でしょうか?
    あまり試合にも絡めてないようですが…

コメントする

サイト内検索

このサイトについて

管理人への報告・連絡はメールフォームからどうぞ。 ネタ投稿もお待ちしています。(広告掲載のご依頼はお断りしています)

メールフォーム

このサイトについて

  • RSS
  • Twitter
  • Facebook
  • 更新通知を受ける

人気記事

        人気のタグ

        カテゴリ

        月別

        おすすめサッカー記事

          ページ先頭へ