閉じる
閉じる
メニューを展開
ドメサカブログ

いわてグルージャ盛岡が秋田豊監督の来季続投を発表 クラブ初のJ2昇格に導く


いわてグルージャ盛岡は8日、秋田豊監督が来シーズンも引き続き指揮を執ることを発表しました。
秋田監督は2020年にいわてグルージャ盛岡の監督に就任し、2年目の今シーズンにJ3リーグ2位の成績でクラブ初のJ2昇格に導きました。



[岩手公式]【チーム】秋田豊監督 2022シーズン続投決定のお知らせ
https://grulla-morioka.jp/tab02_team/news211208-01/
このたび、秋田豊監督が2022シーズンも引き続き指揮をとることが決定しましたのでお知らせいたします。

秋田 豊(Yutaka AKITA)監督
■生年月日 1970年8月6日
■出身地 愛知県
■選手歴 豊正中学校 ⇒ 愛知高等学校 ⇒ 愛知学院大学 ⇒ 鹿島アントラーズ ⇒ 名古屋グランパスエイト ⇒ 京都サンガF.C.
■指導歴
2008年~2010年7月:京都サンガF.C. コーチ
2010年7月~12月:京都サンガF.C. 監督
2012年1月~11月:東京ヴェルディ コーチ
2012年11月~2013年6月:FC町田ゼルビア 監督
2015年~:SOLTILO FC スーパーアドバイザー
2020年~:いわてグルージャ盛岡 監督

■秋田豊監督コメント
今回いわてグルージャ盛岡をJ2に昇格させることができ嬉しく思いますし、また来年も監督としてJ2のピッチに立てることを非常に嬉しく思っています。
さらに強いチームを作り、岩手の方々にもっと大きな夢を与えられるように、夢を実現できるようにしていきたいと思います。




WS000017


ツイッターの反応








WS000010

ブログRSS

アンテナサイトRSS

77 コメント

  1. もうあの漢コピペとか煽りすら無くなったな

  2. 来季の冒険が楽しみ

  3. いわてグルージャ盛岡の監督は、あの漢しかいないのである!

  4. 悲願のJ2昇格を成し遂げたグルージャ盛岡。

    しかし、J2昇格はゴールではなく新しいスタート。魔境と呼ばれる厳しい戦いが待っている。
    格上相手に気持ちで闘うプロフェッショナルな集団を作り上げることが必要であることは明白だ
    Jリーグでそのような強い闘争心と指導力を持つ人物といえば、やはりあの漢である

    ・常勝鹿島アントラーズOB
    ・元日本代表DF
    ・フランス日韓W杯戦士
    ・2000年3冠鹿島の立役者
    ・暗がりの道でうつむいていたら、チームメイトから『ねえねえソガぁ〜♪』と声をかけられたことがある
    ・代表で選手たちが活躍したシーンを集めたモチベーションビデオを作ったら自身のシーンは全てヘディングだった
    ・03年キリンカップでは南米の強豪アルゼンチンからゴールを奪う!!(結果的にこれが漢の代表ラストゴールでもある・・・)
    ・『ヘディングの鬼』と呼ばれた漢

    今グルージャ盛岡を率いることができるのは、やはりあの漢しかいないのである!!!!

  5. そりゃそうよ

  6. 結果出した監督を辞めさせるクラブなんて無いだろ

  7. 秋田はサンガから都落ちして覚醒したな

  8. これはメイショウアキタ

  9. 解説のよくわからなさにイライラしてたあの頃が懐かしい

  10. ついに完成した名称秋田

  11. そらそうよ

  12. あの漢コピペが普通にカッコよく見えてくる

  13. 正式には決まってなかったのか。

  14. 何を怖がっているんだ!
    プロとしてしっかり闘え!
    全員でいくぞ!

    今言われたら重みが全然違って聞こえる

  15. ブラウブリッツ秋田対秋田豊のいわてグルージャ盛岡か・・・フフフフフ

  16. ※4
    やだかっこいい…

  17. あの漢は漢になったけど漢前田は今何してるの?

  18. ※15
    森岡隆三が監督として秋田を率いてそう

  19. ※14
    ハーフタイムの指示は選手が頭に入って来なくて簡単な根性論やモチベーションアップとか効果あるらしい
    サスガアキタサンダナー

  20. 現役の頃からおっさんだったけど、ようやく実年齢と実績が追いついて貫禄出てきたな

コメントする

最新記事

月別

カテゴリ

このサイトについて

管理人への報告・連絡はメールフォームからどうぞ。 ネタ投稿もお待ちしています。

メールフォーム

このサイトについて

プライバシーポリシー

  • RSS
  • Twitter
  • Facebook
  • 更新通知を受ける

ページ先頭へ