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フジテレビの新ドラマ「Tokyo middle 30」にベガルタ仙台っぽいネタが登場

7月にスタートしたフジテレビの恋愛ヒューマンドラマ「Tokyo middle 30」。
29日放送の第2話では、ドキュメンタリー制作会社でディレクターを務める義孝(風間俊介)がロケで仙台に出張するというシーンがあったのですが、その中でベガルタっぽい演出がありました。







それがこちら。


仙台駅が映った後に、






かき料理屋に移り、黄色のシャツを着てタオルマフラーをかけたサポ―ターがテレビにくぎ付け……





彼らが見つめるテレビからは、

「切り替えして小林……ゴール!これは小林、得意の角度でした!岩渕からのクイックを足元で受けてーー」

という実況音声が流れてきます。
ロゴやエンブレムははっきり映ってないし、スポンサーもついてない、やたら無地なシャツですが、タオルマフラーは「VEGA」あたりまで確認できるので、これはどう考えてもベガルタ仙台!






実況の「小林」「岩渕」はFW小林心とMF岩渕弘人でしょうかね。

  



いままでのドラマ登場パターンと違って、だいぶ控えめな登場の仕方ですが、もしかしたら今後またサッカーネタ出てくるかもしれないので要チェック。
「Tokyo middle 30」はTVerで最新回を視聴可能です。

※情報提供ありがとうございました。

1 コメント

  1. 1.

    カキ料理屋って絶妙なネタだな
    ホヤだったらあのお方しか思いつかないけど

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