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ドメサカブログ

ヴァンフォーレ甲府が2017シーズン新ユニフォームを発表 武田信玄の“武田菱”をシャツ全面に採用


ヴァンフォーレ甲府は31日、2017シーズンの新ユニフォームを発表しました。
サプライヤーは昨年に引き続きミズノとなっています。



[甲府公式]2017年ユニフォームサプライヤー・スポンサー及びユニフォームデザインのお知らせ
http://www.ventforet.jp/news/press_release/513163
(一部抜粋)【ユニフォームコンセプト】
 秋から春にかけて行われる欧州主要リーグと異なり、温度、湿度ともに厳しい夏場の試合が多いJリーグを戦うゲームウェアに求められる要素として、
「吸汗速乾性」「べとつきにくさ」「動きやすさ」の3点に着目しました。

 2017年シーズン公式戦に着用するゲームシャツ素材「ドライサイエンスストレッチⅡ」は、吸汗速乾性にすぐれ、「べたつき」の要因である水分(汗)を生地裏面に残さないように、点で皮膚に接触することにより、裏面から表面に水分が移動しやすいようにした快適素材です。更にストレッチ性のある素材を採用し、体のラインに近いシルエットにすることで、より動きやすくなり、選手のパフォーマンス低下を防ぎます。

 今シーズンは、甲斐の虎として名高い戦国武将である武田信玄の家紋である武田菱をモチーフとして採用しました。戦国最強を誇った武田信玄のスピリットを継承しつつ、組織的かつ戦略的に勝利を積み重ねるクラブの「迫力」や「スピード感」をテーマにしました。その武田菱のデザインを大々的に採用しゲームウェア全体に施すことで、武田菱に身を包む様にイメージしました。クラブ名にも由来する「風林火山」の字の如く、ヴァンフォーレのスピード感あふれる攻撃や、ずっしりと安定感のある守備、チーム一丸となってプレーする組織力を大胆に表現しています。

 ゲームパンツの素材には、選手が90分を通して快適にプレーをしてもらう軽量性のほかに、スライディングなどによる激しい地面との接地などに耐えうるタフさが求められます。この要素を満たした二重織構造の生地「マイクロフトTi」を使用し、選手のプレーをサポートします。
 カラーに関しては、チームカラーのブルーに、武田家を象徴する赤を差し入れたカラーリングにしています。




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126 コメント

  1. 斬新!

  2. 斬新!!

  3. 他サポだけど欲しい

  4. おもちゃっぽい

  5. やっときたか!!違和感しかない。。
    派手じゃないかな?笑っ
    一瞬クロアチア代表かとおもった!

  6. 何故かユルネバが脳内再生された。

  7. 今シーズンは勝ちたいという意気込みがひしひしと伝わってくる。

  8. 1st以外は良いアクセントになっていて好みですわ

  9. コイケの存在感

  10. パジャマみたい

  11. セカンドが縦の青菱だったら2getterになりそう(馬キチ並感

  12. 1st2ndキーパー全部色違いってありそうでないよね

  13. いまだにアンブロだけど今年こそ買い換えたいから頼むから3rdGKユニ販売してくれ

  14. 菱形の並び方を変えると、三菱マークに…。

  15. 良いと思うけど、目がチカチカしそう

  16. クロアチア代表っぽい

  17. なんかピエロっぽい

  18. 既視感があると思ったら、大宮のJ2参戦初期とデザインが似てた。サプライヤーも同じくミズノだし。

  19. 指にはめて引っ張ると指を締めて抜けないやつ思い出した

  20. AWAYがかっこいい

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