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ドメサカブログ

【J1特別大会第10節 横浜FM×F東京】FC東京はホーム戦に続きアウェーでも横浜FMから3ゴール奪い快勝!マルセロヒアンが1G1Aの活躍


2026年 J1特別大会第10節 横浜F・マリノス VS FC東京

横浜FM 1-3 F東京  日産スタジアム 

得点: 佐藤恵允 マルセロヒアン 加藤蓮 オウンゴール
警告・退場: 室屋成 小泉慶

戦評(スポーツナビ): 
横浜FMはホームの日産スでFC東京を迎え撃った。ホームチームは、序盤からアグレッシブな姿勢を見せてペースをつかむものの、前半終了間際に先制点を献上する。後半に入ると、流れはFC東京に傾き、後半19分にはマルセロヒアンに追加点を決められてビハインドが2点に。同29分に加藤のゴールで1点差に詰め寄り、反撃ムードが高まるものの、その直後にオウンゴールで再び突き放されて万事休す。2戦連続で3失点を喫し、守備面に課題を残す結果となった。一方のFC東京は、前回対戦と同様に3得点を挙げて今季シーズンダブルを達成。2試合ぶりの白星となった。



[Jリーグ公式]J1特別大会 順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/
[Jリーグ公式]監督コメント
http://www.jleague.jp/match/1/2026/041104/coach/
[Jリーグ公式]選手コメント
http://www.jleague.jp/match/1/2026/041104/player/
[Jリーグ公式]レポート・動画
http://www.jleague.jp/match/1/2026/041104/recap/










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75 コメント

  1. 終わり、どうにかする気あるのか会社も大島も

  2. パスミスしなけりゃ今のマリノスには楽勝でしょたうね

    こんだけ酷くて監督の噂も出ないのは、「絶対にスクープ出来ない新監督」だからじゃないのか
    森保かと思ったら名波かもしれないけど、オファーはして新聞社も知ってる段階としか考えられない

  3. 今日出られるメンバーで瓦斯相手にポゼッションサッカーを挑もうと考えた大島が凄い(褒めてない)
    ポゼッションやろうと思ったら、今より遥かにスキルの高い選手揃えないと無理だよ
    そろそろ出来ることと出来ないことをしっかり見極めて、出来ないことをやろうとするより出来ることを伸ばした方がいいと思うの
    もう百年構想リーグも半分終わったんだし、これ以上無駄な時間を過ごして欲しくない

  4. 谷村シュート1本ってマジで?

  5. 来シーズン残留したいクラブは角田とキニョーネスを引き抜けば降格枠が一つ埋まるよ

  6. なんでこの監督で去年残留できたんだろう

  7. ※6
    理想を捨てきれたから
    今は理想を追い求めようとして迷走している

  8. ケイン
    ヒアン
    ドロンパ(OG)

    今日は
    ウチの3本柱
    揃い踏みでした♪

  9. ※6
    鞠と鹿は落ちない

  10. 監督、去年味わった降格ストレスよりも今感じてる虚無感のほうが体に悪いです

  11. ※10
    降格が無いのがむしろ緊張感無くて逆にしんどいのは分かるわ

  12. ※9
    千葉と水戸に連敗して監督交代内示
    連戦中はコーチ主導で練習して町田、鹿島に連勝してクビ発表
    いつかの歴史を繰り返したりして

  13. 松橋瓦斯相手にパス数でもポゼッション率でも上回った
    取り組んでた保持サッカーが実を結んでよかったね

  14. 今の大島監督やマリノスの選手に、去年と同じV字回復を再現する底力とモチベーションは残ってないと思う。
    だから監督を代えるか、財政難の中で引っ張ってこれる選手(足が速いとか190センチ級エアバトラーとか、分かりやすい特徴のある選手)を連れてきてモチベーションだけは回復させないと。

  15. ※6
    FCが情けなかった

  16. 保持しながら無理やり進む為にフォーメーションを崩すから、奪われた時は中盤スカスカでゴールまで一直線
    カウンターおねだりサッカー

  17. ※16
    攻めてる時ほど逆にピンチという、サッカーの教科書に載せたい試合

  18. カウンターで得点出来たけど、天野をずっと捕まえられなくてやられ放題だった
    得点するまでこりゃ今日はダメだわ!と思ってたよ

  19. ※16
    中途半端なプレスもパスミスや角田が奪って前に早く当てたら、そこから三、四人パス繋がってゴール狙えるポジションなんだろうな
    近すぎるとすぐマークにくるから、あえて届かない範囲でウロチョロしてる

    理想はテイキタカ(流れるようなパスワーク)
    現実は小倉ンパス(五人目の動き)
    それがマリノス

  20. 恵允のあの相手をぶっ千切るロング全力スプリントからの繊細なトラップしてのゴール凄すぎるわ痺れた
    成長が著しいからまたすぐ海外行っちゃいそうだなあ

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