ブログRSS

アンテナサイトRSS

横浜F・マリノスDF栗原勇蔵が今季限りでの現役引退を発表 「幸せな時間をありがとうございました!」

横浜FM・マリノスは2日、DF 栗原勇蔵が今シーズン限りで現役引退することを発表しました。
栗原選手は横浜F・マリノスの下部組織出身で2002年にプロ入りし、17年間マリノス一筋でプレー。日本代表でも国際ACマッチ20試合に出場し、主力として活躍しました。
今シーズンはリーグ戦の出場はなく、カップ戦5試合に出場しました。


001


[横浜FM公式]栗原勇蔵選手 現役引退のお知らせ
https://www.f-marinos.com/news/category=5_id=6644
栗原勇蔵選手が、2019シーズン限りで現役を引退することになりましたので、コメントと併せてお知らせします。
なお、12月7日(土)開催のFC東京戦試合終了後、ピッチ中央にて引退セレモニーを実施させていただきます。

栗原勇蔵選手コメント
「今シーズン限りで引退する事を決断しました。プロ生活をひとつのクラブで全うし、チームメイト、チーム関係者、ファン・サポーターの方々と、18年間苦楽を共に出来た事を誇りに思っています。

F・マリノスでは、サッカー選手としてはもちろん、人間としても成長させてもらいました。18年の間に、選手としてチームに貢献できた部分もあると思いますが、足りない分はこれから返していければと思っています。

7日のセレモニーで自分の思いを改めてお話させていただきます。本当に幸せな時間をありがとうございました!」
世界一の幸せ者より

栗原 勇蔵(KURIHARA Yuzo)
◆ポジション:DF
◆出身/生年月日:神奈川県/1983年9月18日(36歳)
◆身長/体重/血液型:184cm/80kg/A型
◆経歴:原小(原FC)- 原中(横浜マリノスジュニアユース)- 横浜旭陵高(横浜F・マリノスユース)- 横浜F・マリノス
◆獲得タイトル
・Jリーグ ディビジョン1 1stステージ優勝(2003年)
・Jリーグ ディビジョン1 2ndステージ優勝(2003年)
・Jリーグ ディビジョン1 年間優勝(2003年)
・Jリーグ ディビジョン1 1stステージ優勝(2004年)
・天皇杯全日本サッカー選手権大会優勝(2013年)
◆代表歴:国際Aマッチ出場:20(得点3)
◆出場記録 (省略)




xe16eahe70xizop9juk66s7zs8og1b


ツイッターの反応























109 コメント

  1. 1.

    フィフィが悲しむな

  2. 2.

    このニュースを見て即フィフィのTwitter見に行ったあたり、自分はドメ坂民だなぁと思った。
    お疲れ様でした。

    ※1
    ショックでTwitter3時間ちょっと休んでた模様

  3. 3.

    クリユウ

  4. 4.

    お疲れさまでした

    FIFIランキングはどうなるやら

  5. 5.

    育ててもらったクラブ一筋ってのはカッコいい

  6. 6.

    まずはお疲れ様でした。
    勇蔵の高さ&強さなら、十分にJ2で通用すると思いますが、潔く引退を選んだのですね。
    マリノスというチームでの通算1,000ゴール、忘れないです(DVDも買いましたよ)。

  7. 7.

    時代が違えばもっといい選手になれてたんだろうな、と思う
    近年、色々あったなかで、マリノスで引退してくれることが本当に嬉しい、お疲れさまでした

  8. 8.

    あーん!勇蔵くんが引退した!
    勇蔵くんよいしょ本&勇蔵くんF.Cつくろー!って思ってたのに…
    くすん…美形薄命だ… あーん

    うっうっう…ひどいよお…ふえーん!!
    この間「今、時代はユウゾゥツォだ!」の葉書きを出してまだ2週間じゃないですか!
    どーして、どーして!?あれで おわり!?嘘でしょ!?
    信じられないよおっ あんなJOごときに殺られるなんてっ!! ボンバーと差がありすぎるわっ!!生き還りますよね?ね?ね? ……泣いてやるぅ
    私はあのおそろしく鈍い彼が(たとえド田舎人でもさ!ヘン!)大好きだったんですよおっ!!
    勇蔵くんっ!引退しちゃ嫌だああああああっ!!
    監督のカバッ!!え~ん

  9. 9.

    もう引退する年か
    ボンバーと共に横浜が誇る堅守の象徴だった
    ファーで待つヘディングの高さは歴代NO1かもしれないぐらい凄かった
    一つのクラブで戦いきる生き様は本当にカッコいい
    お疲れ様でした

  10. 10.

    フィフィさん案の定ダメージ受けてるやん

  11. 11.

    3時間ちょい後にドメサカブログ記事URL貼って感謝ツイートしてるフィフィさん流石やで……
    そしてマリノスは最終戦絶対に負けられなくなったな……

  12. 12.

    ※8
    フィーさん (´;ω;`) もはや栗原みるとフィフィしか出てこない。

  13. 13.

    まぁ覚悟してたよね。引退か退団は。
    ポストは、横浜西(瀬谷、大和含む)方面担当の何かかなぁ。
    コーチや育成コーチって感じではないよね

  14. 14.

    ※8
    スト様コピペやめろ

  15. 15.

    サッカーよりもマリノスが好きとまで言える選手は、勇蔵が最初で最後だろうな
    今までありがとうお疲れ様、そしてこれからもよろしく。

  16. 16.

    ※8
    珍しく最後までちゃんと改変されてる

  17. 17.

    最終節勝利して勇蔵を胴上げしたいなぁ

  18. 18.

    お疲れ様
    まだJ2やJ3だったらやれるような気がするが、マリノスで引退する(栗原レベルの選手だったら「引退できる」なのかもしれない)という選択肢はらしい選択

  19. 19.

    客観的で申し訳ないが、鞠優勝への最後のピースが埋まった感じだな。
    スタジアムでは、沢山ブーイングさせて貰った選手。
    お疲れ様でした。

  20. 20.

    そら(松田中澤栗原は憎らしいほど強かったから嫌いだったけど)そう(引退は悲しいわ)よ

  21. 21.

    GK:榎本哲
    DF:栗原 松田 中澤
    MF:田中隼磨 小宮山 河合 兵藤
    FW:大島 坂田 山瀬

  22. 22.

    勇蔵サンキューな
    ボンバーもだが、レギュラー張ってた2013に優勝したかったな

  23. 23.

    ザッケローニjapanの初陣のアルゼンチンに勝ったときのスタメンで栗原と今野CBの印象がある

  24. 24.

    どっかでやって欲しい気もするが…
    選手として豊富な経験を還元して欲しいけどなー
    仕方ないか
    コーチとして経験値を伝えるのもまた重要な仕事だよな
    コーチになるのか知らんけど

  25. 25.

    この人と元鹿島の田代はジャンプがやたらと高くて滞空時間が長いイメージがある
    お疲れ様でした

  26. 26.

    ここ数年は実力だけでいえばウチでやるには限界だったけど
    改革で大量移籍があってボンバー達とは別にマリノス一筋の勇蔵だから残った意味があったと思う。
    18年本当にありがとう。ボンバーとはできなかった現役ラストにタイトルを取ってお別れしたい。

  27. 27.

    横浜FMで優勝を3回経験した唯一の選手ってことになるのけ?

  28. 28.

    ※21
    下半身が凄すぎる

  29. 29.

    ※27
    マツが1995 2003 2004のリーグ優勝経験してるから二人目だね。

  30. 30.

    代表通算20試合で3ゴールもしてたとは意外、というのはともかく、最高のタイミングでの引退だと思う
    チーム一筋18年本当にお疲れ様でした

  31. 31.

    ※21
    DF:栗原 松田 中澤 の並びの贅沢さたるやもう何なの
    全員がそれぞれA代表の主力張ってたという
    そりゃ堅守マリノスですわ
    お疲れ様でした

  32. 32.

    ロサンゼルスも引退か

  33. 33.

    倉木麻衣「栗原勇蔵へ」

  34. 34.

    代表戦スタメンに臨む栗原について久保竜彦『見どころは栗原の全て』(※リンク先参照)

    >栗 原 勇 蔵 ス タ メ ン 出 場
    >https://blog.domesoccer.jp/archives/52034452.html

    あれから6年経ったんだなぁ・・・。

  35. 35.

    ※27
    マツと安永聡太郎と遠藤彰弘と上野良治がリーグ3回+カップ1回かな

  36. 36.

    ・・・まさかとは思うけどフィフィさん、現在松本に居る水本裕貴(※栗原似で一時期有名)が引退する際も寝込むとか無いよね???

  37. 37.

    水本も悲しんでるやろ

  38. 38.

    最後に優勝して引退とか格好ええやん

  39. 39.

    カズ「情けねぇな。少しは俺のしぶとさを見習え」

  40. 40.

    カテゴリ落とせばまだやれそうなのに!!
    でも素敵です

  41. 41.

    水本裕貴選手加入のお知らせ、まだかなぁ~

  42. 42.

    ※37
    それ水本なつかしいw

  43. 43.

    中澤・栗原・松田の鉄壁チンピラスリーバック好きだったぜ

  44. 44.

    毬さんの風景が、凄まじい早さで変わっていくのを感じますね。お疲れさん、最後は優勝で締めくくりたいね。
     
    エジプトでサッカーといえば、モハメッド・サラーとフィフィさん。

  45. 45.

    優勝して引退は考えうる限り最高のタイミングか、乙

  46. 46.

    ※41
    それやったら間違いなくフィフィ枠だなwww

  47. 47.

    「サッカーが好きだから続けさせてください」って言った松田も、
    「サッカーよりもマリノスが好きだからここで辞める」って言った栗原もかっこいいよ

    しかし、俊輔も中澤も間に合わなかったなぁ
    栗原は間に合ってよかったなぁ

  48. 48.

    マツの弟分だけあって、
    ネタの多い生え抜きだった。
    ・母ちゃん毎日呼び出し
    ・ゲーセンでボクシングジムのスカウトを受ける
    ・全体練習のあと、決闘に出掛ける
    ・マツにビンタしたら脳震盪
    ・世代代表豪州戦で乱闘
    ・代表初ゴールの相手も豪州
    それでもフィジカル勝負で
    これほど頼もしい戦士はいなかった。

  49. 49.

    正直覚悟は出来てた。モンさん時代に控えにまわった時、何度も他さんからのオファーを
    断り続けてクラブに残り、目標であったボンバーより先には引退しないも達成した。
    18年間、本当にお疲れ様でした。これで在籍最長が喜田さんになったんだなぁ。

    ※11 負けられないというより、笑顔で送り出すという意味で勝つ理由がまた一つ増えた!

  50. 50.

    まだできるやろ、と思ったけど栗原ももうそんな歳か

  51. 51.

    やっぱりフィフィ勇蔵ロスしてるw

  52. 52.

    ※33
    おれもフィフィよりそれを思い出したw

  53. 53.

    引退を飾る最後の公式戦ではあるけど、栗原を出場させるのは微妙だな。
    F東は奇跡を信じて乗り込んで来るし、ちょっとでもスキを見せたら怖い。
    シーズン最終盤で予想外の怪我人とか増えてるから控えの枠も慎重に使わなきゃ。
    引退試合を別で用意してあげられれば良いんだけど。

  54. 54.

    なんか急に引退の記事増えた?

  55. 55.

    口だけでチーム愛を語る選手は多いけど
    ホントに実行できる選手は珍しい
    ってか、自分が(移籍無しは)信じられないわ
    お疲れ 勇蔵 ありがとう

  56. 56.

    2013年位に柏のオファーを断ったっていう話があったみたいだけど、最近もどこからか誘いがあったのかなぁ。

  57. 57.

    栗原引退だと、クラブ在籍年数が一番長いのが喜田になるのか

  58. 58.

    俺の中ではずっと勇蔵くんなんだよな。
    年下だしいいかなと。
    いや~おじさん目から汗が出て…
    ディスプレイが見ずらいぞ…
    最高の最終戦、最高の相手に勝って、優勝して笑顔で送り出す。

    ※53
    そのとおりだと思う。

  59. 59.

    ガキの使いに中澤が出てたのは何かの暗示だったのか?

  60. 60.

    J2J3チームからオファーはありそうだけど引退かぁ

  61. 61.

    ふむ、ならばここは栗原を快く出場させるためにも一三スコアを目指すというのはどうだろう?

  62. 62.

    点差ついたら、栗原FW起用だな。
    まぁ割とあったしな。ロスタイムの栗原めがけて放り込むこと

  63. 63.

    歳も含めて2日しか誕生日が違わない。
    もうそんな年なんやなあって。

  64. 64.

    ※60 ここ1,2年はないと思うけどそれ以前はJ2とかからオファーあっても
    普通に断ってみたいだから・・・。いかんせんサッカーよりマリノスが好きな漢なもんでして。

  65. 65.

    0-4になったら退場者出しまくって試合放棄すれば0-3で優勝やから最後先発で使えw

  66. 66.

    最後の一戦勝って締めくくりましょう

  67. 67.

    ※65
    残念!
    その場合は0ー4が適用

  68. 68.

    ※8
    ユウゾウツォは吹く

  69. 69.

    これマリノスが勝てばいいが、負けて優勝逃したら地獄だぞ。

    NHK中継あるので優勝セレモニー最優先。
    つまり瓦斯が優勝したら優勝セレモニーとその後のサポとの歓喜のやりとりが一通り終わるの待ってから引退セレモニーだぞ。

    帰るわけにもいかず、30〜40分ずっと相手が喜んでる姿見ないといけない事になるわけで。

  70. 70.

    ※38
    そうそう6年前の国王みたいにね(ゲス顔)

  71. 71.

    ロサンゼルス呼ばわりは若気の至りだから、大目に見ましょうよ。実際にその試合で痛い目にあったんだし。

  72. 72.

    お疲れさまです。
    にしても鞠さんはあまり危なげもなく、世代
    交代うまくいったな。数年前はスタメンの平均
    年齢高かったのに。うらやましい限り

  73. 73.

    お疲れ様でした。
    また一人Jリーグを代表する
    素晴らしい生え抜きのバンディエラが、、、
    敵チームの選手だけど拍手を送りたい

  74. 74.

    ※72
    鞠さんの場合は選手を入れ替えてというよりも
    戦術変えて無理やり世代交代した感じかな。
    昔みたいな守備ありきのサッカーだとかなりキツかったと思う。
    実際中澤とか栗原におんぶに抱っこだったし。

    中澤や栗原だとキツイかなと思う攻撃的戦術にシフトしたことで上手い感じに世代交代できた。
    それでも移行期間の去年はかなり苦しんだけどね。

    もちろんこれやればみんなうまく行くとは限らず、下手すればチーム崩壊になるリスクもある。

  75. 75.

    次のフィジカル派CBは諏訪間に期待かなぁ

  76. 76.

    昨年くらいからずっと覚悟はしてた筈なのに、ショックを受けてる。
    こうなったら最終節(接戦だと無理なので)大差で勝って勇蔵が出れる時間を作ろう!

    ※75レスラーの息子だしね

  77. 77.

    ※72
    ※74
    そもそも株主構成が大きく変わったのが一番大きい…
    あと、シティ体制になる前も、言われるほど守備的な戦術ではなかったよ。
    代表クラスのDFがいたのと、借金しんどくて&下條が外人助っ人補強下手だったから
    結果的に堅守ぽく見えてた。

  78. 78.

    2013に樋口さんがやりたかったのはハイプレスからのショートカウンターだったしな
    序盤それで7連勝したけど俊さん達に合わせて徐々に重心が後ろになっていって最後大失速した

  79. 79.

    ※78
    そうなんだよね。
    俊ちゃんがボール保持しちゃう&できちゃうのと、FW不足でショートカウンターにならない笑

  80. 80.

    ※77
    むしろ戦術的には樋口マリノスはエリクマリノスより攻撃的だったよね
    それでも守れるDFがいて、決めるFWがいなかっただけで

  81. 81.

    これでクラブの最年長は今年加入の李とレンタル加入中の中林(33歳)か
    ドゥトラ(40歳)が主力だった2013年からは想像できないなぁ…w

  82. 82.

    ※81
    30歳以上はその2人に加えてドゥレ隊長だけだからなぁ
    パギが12/22に誕生日迎えて30歳になるのを含めても4人だから2013の頃と比べると平均年齢が5以上落ちたよね

  83. 83.

    生え抜きでマリノスで引退出来る世界一の幸せ者!トリコロールのレジェンド栗原勇蔵!最終節で優勝して引退だ!

  84. 84.

    米48
    ・代表で行った新潟で知らんおじさんからサッカー選手と認識されないまま蟹を1パイもらう
    ・親善試合のレッジーナ戦でガチ喧嘩

    も追加で。

     くそっわかってたけどさぁ、最終節絶対に勝つぞ!!!

  85. 85.

    来てしまったか、この時が…

    ※80
    ボスの躍進はエリクが均していったから、というサポもいるけど実際は樋口さんの時には意識付けは始まってたね

  86. 86.

    さすがに、もう喧嘩売られて練習後にハマの街出てタイマン張るとか、そういうことはないよな
    そのエピソードがこびりついているせいで、来年FCサポに喧嘩売られてダービー前に一発張ってくるとかで記事にならんでおくれ。

  87. 87.

    オツカレ・・・
    中澤の時もそうだったけど、なんか悔しい

  88. 88.

    編成の合理化が進み「マリノス一筋」なんて選手は今後出てこないかも知れない。優勝経験がある事も含めて、マリノスのひとつの時代とその変化を象徴する選手だと思う。願わくばまたいつか、今度は指導者としてもマリノスを象徴するような活躍をしてほしい。

  89. 89.

    ※80
    樋口さんも攻守にイニシアチブを取るサッカーを掲げて、モンさんになってより主体的なサッカーしようと思ったら
    J2以下のビルドアップ、パススピード、ポジショニングでチームとしての土台がなさすぎて
    欧州基準での戦術的なことできるわけないってところから始まってるから
    モンさん時代を攻撃的とか守備的とかそういう簡単な話で済ませられないと思う

  90. 90.

    そろそろフィフィブログの称号が追加されてもいいんじゃないだろうか

  91. 91.

    お疲れ様。
    勇蔵チャントは盛り上がるんだけど、もう歌えないのは寂しいな。。。。

  92. 92.

    和司を切ったところから始まってると思うけど、冬の時代を乗り越えて種をまいて、芽を出させて、今花を咲かせた。その土台に勇蔵が居たと思ってる。俊輔は蝶々です。

  93. 93.

    ※85 うーん樋口さんの場合はポジショニングに具体的な原則を持ち込んでないので
    今には繋がらないと思う。ちょっと違うんだよなぁ。

  94. 94.

    もう(優勝するしか)ないじゃん…

  95. 95.

    ※93
    樋口さんの時、特に2013年は俊輔シフト(かんぺー、マチ)の三角セットでけん引するという整理をしてた
    ゾーンとまでは言えないにせよ空間への意識付けの意識はあったと思ってる派。
    あの頃は俊輔がいてフリーマンのゲームメーカーとして活かす戦略とゾーンプレス風の戦術との
    中間というか妥協策というか、そういう感じやったんじゃないかな。
    中盤ダイヤモンド試して俊にダメ出しされたりしてたやん。

  96. 96.

    鞠サポの戦術オタ面が出てる米欄…

  97. 97.

    よく見たらこの記事フィフィタグついてるやんけ!

    栗原、マリノスで引退してくれてありがとう。
    最終節、できることなら久々に途中出場する勇蔵のチャントを歌いたい。モンバエルツの頃に度々あったシチュエーション。
    もちろん勝利が最優先だけどね。

  98. 98.

    ※95 整理してても違うと思いますなぁ。幅も奥行きもなかったしね。

  99. 99.

    ※71
    その経験が嬉しくてしょうがないらしく今でも事あるごとにワシントンワシントン語ってるぞw

  100. 100.

    ※56
    https://blog.domesoccer.jp/archives/60065068.html


    最近だとこれかな?

  101. 101.

    最後にして最大の別れだな、功労選手と上手く別れられなかった歴史も終わろうとしてる
    最高の最後を迎えたい

  102. 102.

    ※93
    85ですが意識付けの話をしているのであって具体的な原則という次の段階の話はしてないです

  103. 103.

    EU TRABALHEI JUNTO COM YUZO KURIHARA, QUANDO ELE TINHA 18 ANOS DE IDADE, MUITO JOVEM, FEZ UMA CARREIRA BELISSIMA, PARABENS A ELE PARABENS AO YOKOHAMA MARINOS, FELICIDADES AO JOGADOR AO CLUBE E A TODOS OS TORCEDORES, EU CONTINUO TRABALHANDO COM FUTEBOL, ULTIMO CLUBE QUE ESTIVE FOI A CHAPECOENSE E NAQUELE DIA DO ACIDENTE PELA LUZ DE DEUS EU NAO ESTAVA COM O TIME, ATUALMENTE MORO EM CURITIBA E GOSTARIA MUITO DE VOLTAR A TRABALHAR NO JAPAO, PARABENS YUZO, EXEMPLO D EJOGADOR E PESSOA…

  104. 104.

    最終節、日産スタジアムのピッチに立つ栗原の勇姿見たいものだが(1%以下とはいえ)優勝決まってないから勝負って観点からは厳しいかな…
    横浜のバンディエラ、本当にお疲れ様でした。

  105. 105.

    横酷でみれるのも今年が最後か

  106. 106.

    ※98
    そりゃ具体戦術は違うよー
    俊輔を活かすための妥協的ショートカウンターが2012~2013樋口戦術かなと思ってる。
    なのでボスのサッカーと比べたらスペースは広げられない、代わりに俊ちゃんが試合をコントロールできるし。
    樋口さんがYSでやってた時のショートカウンターはもっと広い早いスタイルだったから
    あれが目指してた戦術だろうと思う。

    和司で一旦「無」に帰したものを、樋口さんがスペースへの意識をつけて、エリクさんが監督になって、
    スペースを活用して効率よく守り・攻めるための、ボールの受け方みたいな初歩から改めてやり直して
    その土台にボスが、スペースを広げてピッチを制圧する全面攻撃型のサッカーを植え付けた。

    去年のポステコサッカーの飯倉のポジションの高さは、広げたスペースを埋めるための苦肉の策で
    それでも裏とか裏前のスペース狙われまくって降格するかとひやひやしたもの笑
    今シーズンも完全にはピッチを掌握できてない。だから油断せず気負わず背負わず妥協せず
    積み上げてきた自分たちのサッカーをやるのみ。

  107. 107.

    ユースの頃から勇蔵くんを応援出来て 私も幸せでした 本当にありがとう!

  108. 108.

    この人あんまり試合に出てた印象が無いな

  109. 109.

    ※75
    諏訪間が諏訪魔の息子って知った時にはびっくりした
    藤沢出身で実家の隣に家建てたというからマリノスユースか

コメントする

サイト内検索

このサイトについて

管理人への報告・連絡はメールフォームからどうぞ。 ネタ投稿もお待ちしています。(広告掲載のご依頼はお断りしています)

メールフォーム

このサイトについて

  • RSS
  • Twitter
  • Facebook
  • 更新通知を受ける

人気記事

        人気のタグ

        カテゴリ

        月別

        おすすめサッカー記事

          ページ先頭へ