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【J2第26節 京都×東京V】ルーキー藤本寛也が殊勲の決勝弾!終盤均衡破った東京Vが2連勝で暫定5位浮上


2018年 J2 第26節 京都サンガF.C. VS 東京ヴェルディ

京都 0-1 東京V  京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場(4337人) 

得点: 藤本寛也
警告・退場: 

戦評: 
京都は新戦力がフィットし、プレーオフ圏内浮上を狙う東京Vと互角の戦いを見せる。庄司はプレッシャーの掛からない位置でボールを散らしてサイド攻撃の起点となり、金久保もつなぎ役として前線で存在感をアピールした。守備面ではドウグラスヴィエイラのポストプレーや積極的なミドルシュートなどでピンチを迎えるも、ルーキーの若原を中心に耐えしのぐ。だが、後半35分に先制点を許してしまう。その後は相手の体を張った守備の前にゴールを奪えず、4連敗を喫した。



[Jリーグ公式]J2順位表
https://www.jleague.jp/standings/j2/
[Jリーグ公式]監督コメント
http://www.jleague.jp/match/2/2018/072906/coach/
[Jリーグ公式]選手コメント
http://www.jleague.jp/match/2/2018/072906/player/
[Jリーグ公式]レポート・動画
http://www.jleague.jp/match/2/2018/072906/recap/


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[YouTube]京都サンガF.C.vs東京ヴェルディ 明治安田生命J2リーグ 第26節 2018/7/29
https://www.youtube.com/watch?v=eiPkoBraB2c” rel=”nofollow





ツイッターの反応




























67 コメント

  1. ギリギリの勝利。

  2. カスやんけ
    当たり前のように負ける

  3. 寛也が決めたら負けない次もよろしく

  4. 庄司が入ってから試合内容が良くなってきたし今日も勝ってもおかしくない試合だった
    補強選手が馴染んで闘莉王が戻ってくれば勝ち切れるようになるだろう
    落ちひん落ちひん

  5. ガンバさんには藤本淳吾がいるでしょ

  6. いや〜本当に勝てて良かった。
    このまま、スコアレスドローで終わるのかと思ってたからな〜

  7. 寛也、神福元ありがとう!!
    京都はここから伸びてきそう

  8. 後15試合ちょっとあるから、京都はまだ分からんよなぁ。
    なりふり構わず補強して退路は絶った。
    早く1勝欲しいね

  9. 上福元止めまくりですごかったね
    あと京都さんのキーパーはもしかしてすごく若い子なのかな?
    すごく健闘してたね、報われなかったけど……

  10. タヒの受容のプロセス
    第1段階 「否認」
    患者は大きな衝撃を受け、自分がタヒぬということはないはずだと否認する段階。「仮にそうだとしても、特効薬が発明されて自分は助かるのではないか」といった部分的否認の形をとる場合もある。
    第2段階 「怒り」
    なぜ自分がこんな目に遭うのか、タヒななければならないのかという怒りを周囲に向ける段階。
    第3段階 「取引」
    延命への取引である。「悪いところはすべて改めるので何とか命だけは助けてほしい」あるいは「もう数ヶ月生かしてくれればどんなことでもする」などとタヒなずにすむように取引を試みる。神(絶対的なもの)にすがろうとする状態。
    第4段階 「抑うつ」
    取引が無駄と認識し、運命に対し無力さを感じ、失望し、ひどい抑うつに襲われなにもできなくなる段階。すべてに絶望を感じ、間歇的に「部分的悲嘆」のプロセスへと移行する。
    第5段階 「受容」
    部分的悲嘆のプロセスと並行し、タヒを受容する最終段階へ入っていく。最終的に自分がタヒに行くことを受け入れるが、同時に一縷の希望も捨てきれない場合もある。受容段階の後半には、突然すべてを悟った解脱の境地が現れる。希望ともきっぱりと別れを告げ、安らかにタヒを受け入れる。

    最後はJ3も楽しいものだと受け入れるよ…

  11. 京都の試合内容は改善した
    これは落ちひん

  12. 現地からの帰りです。いい夢がみられそうなのです。

  13. おい頼むよ、まさか落ちねえよな

  14. 正直ここまで苦戦するとはって感じ
    こっちのミスやツキのなさもあったけど、京都強いわ。これから当たるチームは覚悟しといたほうがいい

  15. 思わず声が出るゴラッソだった・・・

  16. ※4
    戻ってくるんですかね?

  17. これも専スタを作るクラブチームの定め…か
    J3に専スタ持ちがさらに増え、J2の陸スタだらけが加速してしまう…

  18. 魔性菩薩を拝んじゃダメだろw 拝むなら神様、仏様、寛也様で。

  19. 下位チーム相手→ボール持てる→相手引く→ゴール前固められて点取れない の典型だった
    バイタルまではスカスカなんだけど最後粘られたわ
    あと京都の左サイドのドリブラーだけは脅威だった
    何にしろ勝って良かった

  20. ※10
    降格の受容のプロセス
    第1段階 「否認」
    サポは大きな衝撃を受け、クラブが落ちるということはないはずだと否認する段階。「仮にそうだとしても、新監督や補強がなされて降格は免れるのではないか」といった部分的否認の形をとる場合もある。
    第2段階 「怒り」
    なぜクラブがこんな目に遭うのか、降格しなければならないのか悪いのはフロントだ監督だ選手だコアサポだという怒りを周囲に向ける段階。
    第3段階 「取引」
    スポンサーへの取引である。「悪いところはすべて改めるので何とか撤退だけは避けてほしい」あるいは「もう少し待ってくれればどんなことでもする」などと落ちたあとのダメージが少なくてすむように取引を試みる。スポンサー(絶対的なもの)にすがろうとする状態。
    第4段階 「抑うつ」
    取引が無駄と認識し、運命に対し無力さを感じ、失望し、ひどい抑うつに襲われなにもできなくなる段階。すべてに絶望を感じ、間歇的に「部分的悲嘆」のプロセスへと移行する。
    第5段階 「受容」
    部分的悲嘆のプロセスと並行し、降格を受容する最終段階へ入っていく。最終的にクラブが降格ことを受け入れるが、同時に一縷の希望も捨てきれない場合もある。受容段階の後半には、突然すべてを悟った解脱の境地が現れる。希望ともきっぱりと別れを告げ、安らかに降格を受け入れる。

    こうですかわかりません

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